| 開催日 | 2009年4月22日(水) |
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| 場所 | 日本オラクル株式会社 オラクル青山センター 13F セミナールーム |
| 講師 |
基調講演『金融危機を教訓としたリスク管理態勢の再構築 ―バーゼルII見直し等を踏まえて―』 監査法人トーマツ 金融インダストリーグループ
『ICAAP の要件と背景キャピタルマーケット ディレクター 田邉 政之 氏 バーゼルII第二の柱で求められる統合的リスク管理 ―日本とアジア太平洋地域の規制要件に基づいて―』 『Oracle Reveleus ICAAP の製品概要とデモ』 ・Oracle Reveleus ICAAP の製品紹介 ・リスクの評価、レポート機能 オラクル・フィナンシャル・サービス・ソフトウェア
リスク&コンプライアンス・ソリューション プリンシパル・アーキテクト サローニ・ラマクリシュナ 『グローバル金融危機後のストレステスト ―新たなパーフェクト・ストームに対応するために―』 あらた監査法人(PricewaterhouseCoopers Aarata) リスク・レギュラトリー・アドバイザリー、ディレクター 大山 剛 氏 『プロダクト概要説明 ―Oracle Reveleus のストレステスト機能―』 オラクル・フィナンシャル・サービス・ソフトウェア
サローニ・ラマクリシュナ |
主催 | オラクル・フィナンシャル・サービス・ソフトウェア 日本オラクル株式会社 |
監査法人トーマツ ディレクター田邉 政之氏より「金融危機を教訓としたリスク管理態勢の再構築」、オラクル・フィナンシャル・サービス・ソフトウェア リスク&コンプライアンス・ソリューション サローニ・ラマクリシュナ氏より日本とアジア太平洋地域の規制要件に基づき「ICAAPの要件と背景」の講演に続き、あらた監査法人 レギュラトリー・リスク・アドバイザリー ディレクター 大山 剛氏より「グローバル危機のストレステスト」についてそれぞれご講演いただきました。
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