| 開催日 | 2010年3月4日(木) 9:30~17:00 |
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| 場所 | ベルサール飯田橋 |
| 講師 | 主催者挨拶 リッキーマーケットソリューション 代表取締役 富田 秀夫
特別講演 『我が国におけるマネー・ローンダリング対策の現状と課題』
警察庁 刑事局 組織犯罪対策部 総括分析官 松坂 規生 氏
講 演 『マネー・ローンダリング対策の効果的な進め方』
シグマクシス アソシエイト・パートナー 今村 圭一 氏
講 演 『金融犯罪対策導入時における考慮点』
Norkom Technologiesセールス/ビジネスディベロップメントディレクター ブルース・クイック 氏
特別講演 『実効性あるマネロン対策への期待』
金融庁 監督局 リスク分析参事官 天谷 知子 氏
講 演 『米国マネー・ローンダリング規制の概要と邦銀の対応』
三井住友銀行 総務部海外コンプライアンス室長 尾崎 寛 氏
講 演 『共同化利用を考慮したマネー・ローンダリング対策の実現』
電通国際情報サービス シニアコンサルタント 田中 寿樹 氏
パネルディスカッション 『金融機関に求められる対応レベルとは?』
TONBELLER AG COO トルステン・マイヤー 氏 <モデレーター> あずさ監査法人 アソシエイト・パートナー 山﨑 千春 氏
講 演 『コンファレンスのまとめ および AMLの意義再考』
<パネリスト>セブン銀行 金融犯罪対策室 次長 大塚 勝美 氏 あらた監査法人 リスクコントロールソリューション部 マネージャー 白井 真人 氏 鈴木総合法律事務所 弁護士 鈴木 仁史 氏 政策研究大学院大学 研究助手 久末 亮一 氏 スイフトジャパン ヴァイスプレジデント 吉見 亨 氏 ISIDアドバンストアウトソーシング 営業本部 グループリーダー 宮本 昇 氏 あずさ監査法人 アソシエイト・パートナー 山﨑 千春 氏
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| 主催 | リッキーマーケットソリューション株式会社 |
| 協賛 | 株式会社電通国際情報サービス、TONBELLER AG、 新日鉄ソリューションズ株式会社、ノーコム・テクノロジーズ、 株式会社NTTデータ、NTTデータジェトロニクス株式会社、 株式会社シグマクシス、ダウ・ジョーンズ・ジャパン株式会社、 TIS株式会社、インターソフト株式会社 |
| 協力 | 地域共創ネットワーク株式会社 |
FATF対日相互審査結果公表から1年半。マネー・ローンダリングに対する規制が益々強化される中で、AMLプログラムを継続的な改善の枠組みとして取り組む事が求められています。本コンファレンスでは、「制度構築から実効性の確保へ」をテーマに、AMLの現状と広範囲な課題について実践的な議論が展開されました。およそ310名の方が来場され、盛況のうちに終了しました。
![]() ▲ 警察庁 刑事局 組織犯罪対策部 総括分析官 松坂 規生 氏 |
![]() ▲シグマクシス アソシエイト・パートナー 今村 圭一 氏 |
![]() ▲ Norkom Technologiesセールスビジネスディベロップメントディレクター ブルース・クイック 氏 |
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![]() ▲ 金融庁 監督局 リスク分析参事官 天谷 知子 氏 |
![]() ▲ 三井住友銀行 総務部海外コンプライアンス室長 尾崎 寛 氏 |
![]() ▲ TONBELLER AG COO トルステン・マイヤー 氏 |
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![]() ▲ 電通国際情報サービス シニアコンサルタント 田中 寿樹 氏 |
![]() ▲ パネルディスカッション『金融機関に求められる対応レベルとは?』 |
![]() ▲ あずさ監査法人 アソシエイト・パートナー 山﨑 千春 氏 |
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![]() ▲セミナー会場の様子 |
![]() ▲展示会場の様子 |
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