昨年の中間選挙で政治的な力を増したティーパーティー運動の影響が目立つ米国経済や国際金融の動きの背景について、「通貨燃ゆ」の著者でもあり、国際情勢に精通されている慶應義塾大学大学院教授 谷口 智彦氏を講師にお招きし、貴重なお話を伺いました。